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食費が1万8千円まで減りました【Gonza-less家計簿2019年9月】




2019年9月の生活費内訳

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2019年9月Gonza-lessの生活費内訳は以下のようになった。

内容 金額
食費 18000円
日用品 6300円
ガス代 1500円
電気代 4000円
スマホ代 2300円

(※水道代は、今月検針日ではなかった。 ※家賃は省略します)

 

食費

食料品の購入はいつも通り、ネットスーパー業務用スーパーでほとんど済ませた。

ペットボトル飲料やお米などの重い物はネットスーパーで購入し、業務用スーパーの方が安い物や野菜など日持ちしない物は業務用スーパーで購入する、と言った方法だ。

16000円代も可能ではあったが、最後の何日間の買い物の際に「たまには好きな物が食べたい」と、欲を出してしまい少々いつもより高い買い物をしてしまった結果、トータル的に18000円となった。

>>>食料品、日用品は実店舗よりもネットスーパーで購入すべき理由

 

日用品

日用品も、「急に必要になった場合」を除いてはネットスーパーで食品を購入する際に一緒に注文した。

予算的には、「5000円/月」を想定していたので、少々予算を上回ってしまった事になる。

 

ガス代、電気代

普段から入浴の際以外で給湯機をほとんど使用しないのと、小まめに消していた事もあってかガス代は1500円に収まった。

電気代に関しては、少々高くなってしまったが許容範囲内だ。

 

スマホ代

スマホ代に関しては、格安スマホにしてから大体毎月このくらいの利用料金で安定している。

>>>毎月のスマホ代を抑えたいなら格安スマホに変更すべし

 



家賃がネック

賃貸物件

食費、日用品費は減ってきているが

食費に関しては、以前だと「3万円近く/月」かかっていた時期もあったので、その頃に比べればかなり抑えられるようにはなった。

また、日用品に関しても、やり方次第で「5000円以内/月」でやりくりする事は充分可能だ。

 

家賃は変わらない

ただ、(今の物件の賃料を公表するつもりは無いが)今の生活で一番ネックになっているのが家賃だ。

家賃に関しては当たり前だが、違う物件に引っ越さない限り変わる事が無いのでどうしようもない。努力して下げられる物では無い。

>>>引っ越しをするには田舎と都会どちらがおすすめなのか? | 引っ越しの裏側拝見

 

気持ちとしては「更に安い物件」に引っ越したい

この辺に関しては、「仕事の関係、初期費用、今の物件を解約した場合にかかってくる違約金」など様々な問題点があるので、その辺りを考慮した上で適切に対処していきたい。



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